華を追いかける日々

拙いけれど 自分の言葉で

君の輝く未来

 

君がジャニーズとしての夢を追いかけ続けて6年が経とうとしている。

 

君の一瞬の輝きをどこかに収めたくて。もっとお仕事ください。もっと輝こう。もっともっと大きくなろう。

 

これからもずっと毎月少クラに出る。Jr.大賞で恋人にしたいJr.上位。ゴールデンのテレビに出る。ドラマにどんな役でもいいから出る。どんな役でもいいから銀幕デビューする。輝ける場所を見つける。潤くんと共演する。Jr.という立場でしか見れないと思うから尊先から学べることをたくさん学んで欲しい。

Jr.大賞から卒業する。そして、たくさんの主演ドラマをやる。主演映画の公開からの大ヒット御礼舞台挨拶。ある方のツイートで見かけたけれど、某アイスクリーム店で君がセレクトしたものを食べたい。他にもたくさんのCMに出て売り上げに貢献したい。Hの表紙。+actの表紙。単独でテレビ誌の表紙を何冊も飾ったら、コンビニも本屋も君のお顔だらけ。街中に巨大看板。

アリーナ規模で君の作った世界観が見たい。君の表現したいものが自由に作り上げられる世界。橋ソロのような曲を大事そうに歌い踊る姿。また一転して、Yabai-Yabai-Yabaiのような曲をキュートに。もう決まったC&R。念願のドームで最後に挨拶してる時にファンの前では見せなかった涙を見せてほしい。

 

もっとたくさんの夢があるし、私が願う事なんかよりももっと現実的にきっと君は自分の未来を考えている。

だから、私が未来を願うことも、こうあってほしいと思うことも不毛なのかもしれない。未来なんて誰にもわからないし、なるようにしかならないと思うから。

ただ、君が願う未来と叶う未来が交わればいいと思う。

 

そして、私の願っている未来も同じなら応援していく上でこの上なく幸せなことだと思うんだ。

 

いろんな経験をして、想像の斜め上へどんどんでっかくなっていく君が好きです。

いつどこで道が途絶えるかわからなくて、この先どうなっていくかもわからない。そんな世界にいる君を好きになってしんどいことも大変なこともある。だけど、その分1つ1つのことへの喜びが大きくて。やっぱり楽しくて大好きだと実感するから離れられないんだ。

君が常に上を向き続けているから、私も上を向いて応援する。たくさんの想いを背負ってついていっても、きっと君は受け止めてくれるから。

 

そして、ジャニーズに入ってくれてありがとう。ここまでジャニーズとして生きてきてくれてありがとう。この先も、きっと60歳までジャニーズでいる想定をしてる君が輝ける場所はここだと思います。

 

君にとって輝ける1年になりますように。

そして、たくさんのお仕事に恵まれますように。

阿部顕嵐くん、ジャニーズ事務所入所6周年おめでとうございます。

貪欲な若葉

 

櫻井翔さん。ジャニーズ事務所入所21周年おめでとうございます。

 

実は嵐さんの記事を書いては下書きにしまうという作業を繰り返していましたが、久々に櫻井さんについて書きたいと思います。本当は、こうやって拙い私の文章なんかじゃなくて翔さんから紡がれる言葉で貴方の魅力を伝えたかったけれど、私は今までの記事を全部きちんと置いて来たわけじゃないし、せめて日経エンタだけでもって思っても積み上がったところから発見もできないヲタクだったから、自分の話ばっかりになる気がするけど私から翔さんへの想いを。

 

翔さんはすごい人です。いや、そんなことはわかりきっているけれど、改めていつも世界に言いたくなる。櫻井翔は私が世界で1番尊敬する、ほんとに何もかもがすごい人なんだよって。

翔さんの言葉で何回も助けられた。いろんなことを頑張れた。翔さんが好きだって想いだけで乗り越えられた壁がたくさんあった。

ジャニーズを好きになってから、ずっと「櫻井担」として生きてきた。基本的に好き!と思ったらすぐに「担当」って名乗ってきたし、それでいいとも思っていた。

でも、顕嵐くんのことをずっと応援していこう。君を最後の人にしようって思ってから、担当という言葉に疑問を感じていた。

私はずっと櫻井担として生きてきたわけだけど、担当の概念はなんだろうなって。翔さんのことが世界で1番好き!!! って思うから担当だと思ってた。好きな子を表す言葉としてここでは顕嵐担でいたけれど、自分の中では顕嵐担ではない。けれど、顕嵐くんの事をずっと応援しようと思った時に、「担当」にするのは、"この人と一緒に夢を叶えたい"、"夢を叶える手伝いをしたい"って概念が見えてきた。主にJr.担の概念だとは思うけれど。

 

そうなると、私は櫻井担ではなく顕嵐担になる。

 

私の中で翔さんと顕嵐くんに対する思いのベクトルが違うくて。翔さん含め嵐さんはいつ見てもいつ手を伸ばしても、絶対に一定したクオリティを見せてくれて、いつでも手を取ってくれると思っているから、絶対なる信頼を置いた存在で。何かあったら嵐さんを見ればいい。何かあったら、嵐さんを頼ればいいと思っていて。

ほんとはアイドルだからそんなことないのにね。

でも、1つ言えるのは嵐さんを好きになって、ずっと追いかけるようになってから、「しんどい」思い出がない。そりゃ、毎回当落には悩まされるし、その時はしんどいけれど、思い返せばいつも楽しいかっこいい笑顔をもらってる記憶しかない。

 

これって、すごいことじゃない?

 

私がすぐに忘れるタイプの人間だからかも知れない。嵐さん見ていてしんどい人もいるかも知れない。けど、私は翔さんに幸せしかもらってないよ。それだけは断言できる。

 

だから、私は翔さんのことが一生好きなんだろうなって思う。

 

日経エンタを読んで、概念なんか全部取っ払ってこの人のことが好きだから私は櫻井担として生きたい。自分の人生の中に「担当」というところで翔さんにいてほしい。って何もこねくり回さずに心から出てきたから、私はこれからも櫻井担でいようと思う。

櫻井翔に「担当」というところにいてほしい。そんなことを思えたのは、貴方と出会って9年経ちましたが初めてでした。

櫻井担であるということが、私のアイデンティティ

そりゃ、純粋に櫻井翔のことが好きで、自分のアイデンティティなんか無しに翔さんを見ている人からされたら私の存在なんか鬱陶しいと思われてもおかしくない。

 

でも、私の人生に担当として生きていてほしいって思わせるアイドル最強じゃありません?

 

 

そんな翔さんがアイドルとして生まれてから21年が経ちました。

 

ここまでアイドルでいてくれたことにすごく感謝しています。人との出会いも、風の吹き回しも、奇跡のような運命と偶然と必然が重なって貴方が今日もアイドルでいることに感動を覚えるほどに。

貴方から紡がれる言葉には不思議な魔法がかかっているような、1つ1つが胸にしみて、全部が前向きにさせてくれる。自分の言葉をストレートにこうやって発信することは難しいと、ブログを書きながらいつも実感します。

言いたいことは、伝えたいことはたくさんあるのに、なんでこう上手く言葉にできないんだろうって。

私が何をしても超えられないのが貴方です。

どんなに努力しても、きっと貴方のここまでの努力には敵わない。

たくさん奇跡が重なって、今アイドルをしていると思う。キャスターとしても自分の言葉を発信できるアイドルを。

でも、きっと奇跡なんかじゃなくて、それは貴方の努力なんだろうと思います。

そろそろ35歳になる貴方は未だにたくさんのことを吸収して、たくさんのことを発信しようとしている姿がいつも目に入ります。

 

「発信する側にこられた」

きっと、貴方にとっては思い描いてなかった姿。2008の国立の時に「不慮の事故だよ!事故!」と自分の人生をしっかり描いた上で、こんなに嬉しい事故なんかないっていうような笑顔で言うような感じ。インタビュー答えてる姿が思い浮かぶから、いつも貴方の言葉を読むのが楽しいです。

 

どんな時も人一倍努力して、人一倍笑って生きている貴方が大好きで、今までもこの先も、どんなに頑張っても私が越えられない人。

 

ずっと貴方には、見るだけで誰もが幸せになるような顔で笑っていてほしい。顔が映ってなくても笑ってるのがわかるぐらいの大声をあげて、笑っていてほしい。

そして、ずっと嵐の櫻井翔として生きていてほしい。

ある程度の年齢になると、アイドルという括りで縛るのはかわいそうだと思う人もいるかもしれない。でも、私はコンサートでみんなを見てる時の貴方の表情以上に素晴らしいものを知らないから。だから、ずっとアイドルでいてください。アイドルでいることによって、言えない言葉もあると話していたけれど、私はそれよりも「政治家よりも嵐でいられる方ができることが大きい」と語った貴方を信じています。

これからも、ずっと貴方の言葉で私たちに新しいものを見せつけてください。

 

今の貴方の描く未来以上のものが、またやってきますように。

さあ、秋を越えようじゃないか

 

ABC-Z SLT に1公演だけでしたが、お邪魔させてもらいました〜! 

夏の終わりに想うこと。 - 華を追いかける日々

思わず前置きをしたので、心境のメモみたいなのをつらつらと

 

顕嵐くんはやっぱりかっこよかった。可愛かった。たくさんのことを思ったし、たくさんのことを感じたけれど、私はついていこうと決心できた。

髪色暗め顕嵐くんが大好きで、たくさん雑誌やテレビで見てきたけれど、個人的に今まで生で拝める機会に恵まれていなかったので、前日のレポが顕嵐くん黒髪で埋まっていてすごい嬉しくて。

実際、今までほぼ金髪の顕嵐くんばっかりだったので、初めて見たその姿は可愛さとキラメキとかっこよさが同じ空間に存在してる不思議で一瞬の儚さを感じました。

金髪でも顕嵐くん見るたびに、儚い美しさを感じるタイプの人間なので、自分の感性を信用できないんですけどなんだろう。すごく胸を打たれました。

金髪の顕嵐くんは主にかっこよくて、無敵で、キラメキ大渋滞するような感じだけど、黒髪の顕嵐くんはかっこよさはなにも変わらないんだけど、可愛さも秘めていて、キラメキが溢れ出しちゃってる感じだった。これが君の持っているアイドル性であり、天性のものなんだな と。

ダンスも今までとは違ったように見えて。全部私の妄想・空想でしかないからなにも言えないけど、顕嵐くんのダンスが自由に見えた。

メンステが近いスタンドだったから、ずっと踊る背中を見ていた感覚なんだけど(いい意味で)すごい好きなように踊ってるなと。

曲が好きなんだろうなっていうのはすごい伝わるし、このステップ好きなのかな、とか今の手振りに気持ち込めてたね…とかいろんなことを勝手に感じ取っていた。

あと、すっごい自信持って踊っているように感じて。ずっと顕嵐くんは自信しかないって口には出すような人間だったけど、そんなの比にならなかった。

今まで自分がいたところの自負というよりは、忙しい夏とドリボをすごして、やりきったからこそのものなのかな…と。バク転もしてたし、全然痩せたままなのにどれだけ元気なの!とは思いました(笑)

 

初めてこの目でLove-tuneを見て、当然、阿部顕嵐(Love-tune)という姿も初めてだから、なにも感じなかったわけではないけれど、ほんとに顕嵐くんがかっこよすぎて、顕嵐くん以外の記憶がない…(れおくんは隣の方にファンサしてて、すごいいい子で可愛いな〜とは思った)

強いなとは思った。同じフレームに宮近くんがいないのはこういうことか とも感じた。まだ言うのかよって話だけど、初めてこの目で現実を見たんだから一瞬はそんな風に思った。だけど、そんなのもすぐに吹き飛ばすぐらいに顕嵐くんがかっこよかった。

でも、私の中でメインであの場所に立つことは想像できなかった というのが、本音。

ここでいつもなら萎えていたかもしれない。今が自分の中で単推しの時期だからそう思うのかもしれない。といろいろ悩んだけれど、そんなことどうでもよくなった。

だって、顕嵐くんについていくしかないと思わせてくれたから。

SEVEN COLORS で「歓喜巻き込んで 勝ちに拘って ずっとずっと駆けてく」って歌いながら花道手を広げてバクステに駆けていく顕嵐くんの背中。私はこの背中にずっとついていくんだって簡単に決心させられた。

また、その姿がいつも見てたプレゾン2013のDVDの情熱の一夜で後ろに駆けていく顕嵐くんと重なった。

衣装は自分のものだし、すごい豪華なものに変わってる。自分がメインで歌ってるし、最後列にいくわけじゃない。それでも、顕嵐くんは変わっていなかった。ダンスは良い方に変化していると思う。きっと風向きも。

それでも、ステージを駆け抜ける姿はなにも変わらないんだな と。

手の広げ方も、膝の曲がり方も、全部背負ってでいいからついてきてって言ってくれるような背中も。

ターンとか、向きや位置で顕嵐くんの顔、目が見えた時のステージから上しか見ていないような大好きな視線に間違いないと思わされた。

 

TVfanを読んでから、「変わる・変わらない」ってところにすごい敏感になっているから、その目線で見てたところもあるし、感想もそこに重点を置いたようなものになってると思う。

だけど、感じたのは今の阿部顕嵐が1番好き。

たくさん思い出の中に大好きな顕嵐くんがいるけれど、会う度に好きになる。

個人的に全然現場に行けそうにないから、次はいつになるんだろうと思っているけど、絶対にまた好きになる。

 

最後になりましたが、初めてのABC-Z さんのライブはすごくすごく楽しかったです。えびさんとファンの世界観がすごく好きでした。一度行って見たかったからお邪魔させていただいてありがとうございました!

 

ギター弾くときに集中するから口がむーってなるのも、舌が時々出てるのも顕嵐くんでした。

すごいね、たった1回見ただけで秋なんかすぐに過ぎる、ただの通過点でしかないと思わせてくれた顕嵐くんがやっぱり大好きです。

 

さあ、秋なんて華麗に越えていこうか。もっともっと大きなところを目指して。

夏の終わりに想うこと。

 

※今回は本当に個人的な戯言です

9月になった時に思ったことをつらつらと

 

君のことを知った時、2016年9月という月日まで君のことを好きでいられるとなんて思ってなかったな…

と、ふと9月という数字を見て思った。

私はキラキラしてる君を見つけて、ただ知りたいもっともっと君の姿を見たいという思いだけでずっとずっと想いを加速させたあの春。

おそらく居場所が今のJr.では1番不安定な君をずっと好きでいるなんて想像してなかったな…と。私は基本的に箱推しになりがちで、その箱が崩れるたびに担降りしてきたから。

君と夏の相性はすごいいいと思ってるから、毎年の夏を共に過ごしていく姿は何故か想像できる。だけど、秋を過ごすことにすごい感慨深くなった。

知った時、好きになった時。まだ君は16歳だった。目をキラキラさせて、全体的にきゅるきゅるオーラを放ってステージに立つ君が今でも大好きだ。今や、もう、ギラギラさせて他担をも圧倒する存在感を放ってステージに立つようになったけれど。

16歳が19歳に。高校生が大学生になるということはこうゆうことなんだな…と実感する。

気がつけば16歳の頃の君を見返して、ああ。好き。って再確認してる。

私はもっともっと今の君が好きだと言いたいんだ。

なんでこんな好きになった頃の気持ちを再確認するようなことするんだろうと思う。

それでも、担当って言葉にしがみついてる気は全くなくて、意地になってることもない。よくわかんないけど、私の中で好きになった頃の君を超えるものを見ていないのかなって。

簡単に現場に行ける人間でもない。映像って、良くも悪くもその時と変わらないものを今でも提供してくれるから、簡単に思い出なんかにならない。

だから、思い出にして今の君を好きだと言いたい。

私が好きになった姿は、不器用にダンスと歌が両立できるかギリギリの君だった。そんなことこなすようになって(今でも微妙な時あるけど)。今までになかったところで、輝くようになって。

私がTravis Japanにこだわっていたのは、少しでも昔の君の面影を探してだったのかなって。

Travis Japanダンスが好きで、あの中であの振りを踊れることに誇りを持っていたから。というのもあるけれど、ずっと4年間居場所だったところはやっぱり、良くも悪くも昔の面影が見れて。

私の中でずっと忘れない大好きなグループだとは思うんだけど。特にTravis弟組は

昨日、自分の中で整理つけるために最後の動画を作って。これで良かったと思っている。

思い出にして、どこまでもついていくんだ。

越えると思ってない秋を共に越えるんだ。

自分の気持ちを確かめたくて。今の君を好きだと言いたくて。席は悪いけどえび魂のチケットを握りしめて会いに行くよ。

終わったら、君が大好きだと叫ぶ予定してるよ。

 

 

ドリボを経て、ステップアップしたFly a Flagを楽しみにしてるよ、顕嵐くん

 

 

くどくもなるけど大きな感謝を

 

ここ数日、嵐さんについての長文が書けなくなっていて。想いがないとかじゃなくて、ただのスランプのような状況なんですが、かける長さでありったけの感謝を。

 

ハワイでの会見から17年。

この17年には言い表せないほどのことがあったし、変わったところも変わってないところも全部含めて「今の嵐」

 

17年のうちほぼ半分ぐらいの歳月嵐さんを追いかけてきた。そして、言いたいことは1つ

 

5人でいてくれてありがとう。

 

今、“ 永遠 ”なんて言葉はないと実感しているからこそ、ありったけの感謝を贈りたい。

私はいつも頑張ろうと思わせてもらったり、しんどい時に元気をもらったり。自分を磨こうと思わせてくれたり。
簡単に言うと、私の軸のような存在です。
だから、ここまで5人で来てくれてありがとう。急に集められたメンバーで、Jr.の時も活動が別だったりした5人が集まってここまでこれたことは、奇跡であり、偶然であり、必然なんだろうな。と思っています。

 

毎年ファンのためにライブがあることを当たり前のように思ってしまうけれど、潤くんをはじめとした嵐さんの努力の上に成り立っているもので。やるたびに上の完成度を届けてくれる嵐さんには毎回尊敬します。

私にとっての世界一のアイドルであり、宇宙一のエンターテイナーです。

 

ここ数年、応援歌が必然的に多い嵐さん。個人的に昔の曲では、Lai-Lai-Lai や Future が好きです。

あの頃の嵐さんの「テッペンを取ってやる」という気合いが歌詞に出ていてすごく好き。ただ、"嵐でテッペン取るぞ " じゃなくて "テッペンにみんなを連れて行くから" というような意思がこもっていてすごく好きで。

嵐にここまでついてこれたのも、ついてきたら間違いがないと思えたから。

今になって、改めて昔みたいなギラついた曲を歌うことはなくなったけれど。それでも節々に伝わるその意思があるから、これからもずっとついていこうと思っています。

でも1つだけ。

 

やっぱりさらに上を目指すようなギラついた嵐さんの曲も見たい。

 

私の17周年へのわがままです。

 

これからも、5人でたくさんの花を咲かせて。5人で大輪の花になって。私に華を追いかけさせてください。

 

17年目の嵐、お疲れ様でした。

18年目の嵐に期待を込めて。

今更ながらバトンやってみた

躊躇してたらだいぶ流行りからは過ぎてしまいましたが今更ながらやらせていただきます。

ジャニーズオタク自己紹介バトンを作ってみたから時間がある人はやってみてほしい - おこめとからあげ

じゃにーずおたく自己紹介ばとん

 

【名前】

りり

簡単に話すと本名からいじったらこうなります

 

【今の担当は?(複数可)(推しでもどうぞ!)】
名前: 櫻井翔さん
好きなところ: 全部

みんながみんなこうなるんですけど、特に翔さんは声から頭から指先から足先まで全部です。

好きっていう感情は節々に散らばってるんですけど、翔さんに関してはずっと尊敬してます。尊敬とか、愛しさとかが溢れてます。基本的に翔さんに恥じない生き方をしようと日々頑張っています。

いちいちする表情だったり、動き、発言の何から何まで好き。

あと、言わずもがな顔大好きです。世界一好み。宇宙で一番好きな顔です。

担当になったきっかけ : 山田太郎ものがたり

ジャニヲタの母の影響で見た御村くんの王子様さに驚いた記憶が。御村くんはいつまでもどこまでも私の王子様です。

 

名前 : 阿部顕嵐くん

好きなところ : ほぼ全部

びっくりすることにコロッと落ちて、一時期かと思えば櫻井さんの次に長くやらせてもらってます。

あの癖のあるダンスも甘くなった歌声も仕事やる姿勢も全部…?

時折異次元発揮するところがさすが私の自担と思いながら見てます。顕嵐くんって宇宙だと思ってる(真顔) 特に言葉にできないのでたたみます

担当になったきっかけ:SHARK〜2nd season〜とザ少年倶楽部

ドラマで気になって名前を認識した上で少クラ見たら、コロっと転げ落ちました

 

【いつからジャニヲタ?(きっかけも是非)】

山田太郎ものがたりひみつの嵐ちゃん開始ぐらいかな?

櫻井さんを好きになって、嵐の宿題くんを見漁った後にひみあらスタートで完全にハマりました

CD・DVD初回を買いだしたのは2009〜

 

【担当遍歴】

2007?〜 櫻井翔

2012.4〜 櫻井翔 / (松村北斗)

2013.4〜 櫻井翔 / 重岡大毅 

2014.5〜 櫻井翔 / 阿部顕嵐

毎回初見から転げ落ちるのでこんなことになります。今は東西Jr.ほぼ知ったのでコロッと現象はないかな〜と。

ちなみに、松村北斗さんは私をJr.に導いた方なのでずっとずっと特別全力応援枠です。この方にだけ担当制度放棄してます。バニラボーイ、少なくとも3回は行く予定です

 

【好きなシンメorコンビ(への思いも是非)】

翔潤

何がいいってわかんないけど、とりあえずビジュアルの強さ。2人いたら世界中の画面割れると思う。何を言っても強い。なのにバク転できない愛おしい兄弟。

兄弟として育ってきたからこその今の遠い関係なのかなと推測出来ちゃう感じがヲタクのロマン詰まってると思う。昔はあんなにべったりで貶してたのに、今や櫻井さんは松本潤を過激に守ってるところ、好きしかない。弟だったのが演出構成するようになって、仕事仲間になり、尊敬してるところあるんだけどやっぱりいちいちやることは心配だったりするんだよな。って翔さんが好きです(全て妄想)

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にのあい

担当外なんですけど、この空気感は癒される。幼馴染がアイドルになりました感最高!!

いろいろ言ったけど、嵐さんのコンビは全部語れる気がする。翔さん×メンバーが好きです

時々、モデルズ(泣き虫)大好きターンきます

 

あらちか

ジャスティス。過去にたくさん想い(重い)は書いたので割愛。夏をありがとう。

 

あらんちゅ

初出しですかね?実は、あらちかより先に自分の想いに気づいてたコンビ。とりあえず2人の出すマイナスイオンと、海ちゃんの顕嵐様大好き♡に、はいはいわかったから海人…って感じがもうたまらない!!!!その割にはキメるとキマる顔面。軽率に好き!

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個人的にサマステは海ちゃんに助けられました。ありがとう。

 

【1番心に残ってる現場】

嵐 Japonism

Popcornかめっちゃ悩んだけどこっちで!!!すごかった。潤くんの脳内ほんと好き… これからも嵐さんの作るものを見たいと思えた。

単純に席がそこそこに遠かったから記憶に残ってるということもある。

 

【初めて行った現場】

ジャニーズなら 嵐 Beautiful World 大阪(2012.1.4)

席近くて、初の生嵐さんに息が止まりかけました。

 

【最近行った現場】

サマステジャニーズキング 永瀬廉トラスト公演 (2016.8.18)

 

【次行く現場】

ABC-Z SLT 大阪城ホール

嵐「Are you happy?」行く、行くんだ!!!(言霊)

 

【記憶に残ってるファンサ】

今年のワクワク學校

あんまり書きたくないんですけど、一言。櫻井翔ってびっくりするほどイケメンで、やっぱり大好きです!!!!

 

【好きな曲TOP3(理由もあればどうぞ!)】

割と最近の曲

第3位: Japonesque

曲調から本能的に好きです。櫻井さんのソロパートで毎回溶ける。そこからの声大好きなにのちゃんとか、私殺される…ひぃ…って毎回なります。ええ。あと、ライブが曲の期待値超えるほど好きな演出!映像美がすごすぎてここだけのためにBlu-rayいる。ほんとみんなに見てほしい。

第2位: もっと、いまより

歌詞に励まされる。辛くなった時に聞けば頑張ろうかなって思えて、もっといまより一歩でも頑張ろうと思える。曲調も好きだから、最高です。

第1位: ミラクル・サマー

曲調、可愛さNo. 1!なんとなく、いつも顕嵐くんのことを思い浮かべます。応援してる上でのテーマソング的なところあるかな。

30代のおじさんがこれをキュートに歌ってるところがこれまたツボ。1曲リピートで通学してたらテンション上がって1日頑張れる。誰も知らないのカップリングだとは思えないぐらいにキャッチーで一度聞いてほしい!

 

割と古い曲

第3位: Future

昔ながらのギラつきが好き。翔さんのラップ詞が胸に響く。翔さんの語録でよく聞いたことのあるフレーズがたくさん聞けていい!

第2位: 春風スニーカー

春といえばこの曲。春になったら絶対聞きます、これ聞いて散歩してる。爽やかでただただ曲調が好き。それなのに、歌詞が染みるし頑張ろうと思える。ドコイク?ナニスル?って思える。

第1位: Lai-Lai-Lai

ギラつきね!!!!これはトラジャ弟組にやって欲しかったのNo. 1なんですけど、歌詞が一生ついていこうと思えるから、ほんとひれ伏す…。変な曲だなと思ってたはずなのにいつの間にか応援する上で大好きな曲になったからびっくり。

 

【好きな振り付けTOP3(好きポイントも…!)】

3位も決められないので適当に羅列しちゃう

・REAL DX

これ聞いてテンション上がらないヲタクいないでしょ????

・T.A.B.O.O

踊る翔さんとJr.が好き

・Love so sweet

こんなにキャッチーな可愛いのある?

・Love situation

嵐さんのスキルの高さ感じるからほんと好き。Jr.に完コピお願いしたいです

・PARADOX

ただただかっこいいの過剰摂取する。つらい

・4Seasons

これ踊る少クラ2014.7の顕嵐くんがちょっとオラオラしてて好きだから

・YOLO Moment

可愛い!!これは踊れる

・Guy's PLAYZONE

これだけのためにDVD買いました

・水の帰る場所(少クラ2014.1)

ただこの顕嵐くんが好き!ダンスが大人になりかけた感じたまらん!!

 

【自分がJrになれたらバックにつきたい曲(複数可)】

TRAP、REAL DX、モノクロ、CONFUSION

ダンスかっこいいのと、リアデラは掛け声やりたい!

 

【1番好きなペンライト】

Japonismの制御

 

【1番好きな衣装】

和服テイスト好きなのでジャポのOPとJaponesque。後は風景のROCK YOUのガチャガチャ可愛いやつ

顕嵐くんはベスト好きです。willも良かった!B.I.Shadowの黄色も好き

 

【よく買う雑誌】

テレビ誌、アイドル誌、映画誌(TVガイドとWink up多め)

自担表紙となると基本買う。

 

【この映像は見て欲しい!というオススメ】

Japonism

正直、全ジャニヲタに見てほしいレベル。Blu-ray推奨

ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism(通常プレス仕様) [Blu-ray]:Amazon.co.jp:DVD

How's it going?

嵐若いな〜って思える。未完成の良さある感じする上に、櫻井さんソロがかっこよすぎる。通常盤でもすっぴんついてる?はず。ふざける嵐若い可愛い

PLAY ZONE

これはただの沼です。一糸乱れぬダンスがほんとにたまりません!ダンス好きとしては外せないところある。個人的に2012.2013が好きだけど(顕嵐くん出てるから)最後の公演も外せない

少クラとか推したら止まらないからやめておくけど、2014.4の顕嵐くんのキラキラきゅるきゅるはMAXです。

 

【ジャニヲタになる前の趣味は?】

ジャニヲタになる前ではないけど、並行して吹奏楽

 

【最近気になっている子】

髙橋優斗くん、作間龍斗くん

時折ゆうぴー可愛いbotと化してます。サマステでの「ハートができた」はほんとにうぐっ…って言ってた可愛かった。

作間くんはサマステでは琴線に触れなかったのに、ジャニーズ・オールスターズ・アイランド?のポスターで顕嵐くん似てるな、あ、綺麗な顔してらっしゃるかもと思ったからです!

 

【最後に一言!】

長々とどうでもいい話をここまでありがとうございました!!!!

これからも、嵐さんと顕嵐くんという華を追いかけていきます!

現在Twitter休止中のため、お友達がおりませんが、1.2年したら戻る予定なので良かったらその時は絡んでください(笑)

未来への一歩

 

何かを切り口に書こうかな…なんて考えたんですけどそんな器用なことできないので。

 

 

顕嵐くん。お誕生日おめでとう。

 

ようこそ。阿部顕嵐(19)の世界。

 

 

私が好きになった頃、すでに大人びてた君。だからその頃からあんまり変わってないと思ってたけれど、今見たらまだ幼くておぼこくて。

それから間もない間にドラマに主演。

今見たらまだ幼くてまだ小さかった背中に背負った荷物は大きかったと思うんだ。それでもこないだのJr.にQで話すぐらいに君にとっては大きな出来事で。

ドラマをきっかけにもっともっと前に立てるようになった。たくさんの人に知ってもらえるようになった。その事実があの頃はただ嬉しかった。

2015年の新春。衝撃だったよね。

過去は振り返らないけど、もうなにも言わないけど、たぶん私たちにはわからないほどのものを抱えたよね。復帰後の初ソロ曲に選んだのは、赤西仁くんの「care」でした。

care KAT-TUN/赤西仁 - 歌詞タイム

 

正直、泣いたよね〜( ;  ; ) 顕嵐くんの想いが何か代弁されている気がして、すごくすごく泣けた。

顕嵐くんはいつも言葉にすることが少ないけれど、何かしら伝えてくれるところがずっとついていこうと思えるんだ。

ほしい時には言葉をくれる。ほんとに最高の自担だなって毎回思います。

 

この1年の話をしようと思ったのに、前置きが長くなりました。

去年の今頃は、チーム覇も終わり。私が知ってる中での顕嵐くん露出激減の頃に突入したかな…(笑)

そんな中での「胸キュンスカッと」長妻くんとの当て役…なんて私は思わなかったよ。嫌われる方だったけど、顕嵐くんは常に王子様で、あんな役初めてだったと思うんだ。(私の中で!キララは王子様だった!!!) それでも、ゴールデンの番組に出られたこと。何もかもが幸せだった。

そこからは受験期でまあ、雑誌でしか確認できなくて。

でも、終わったらすぐにいろんなところに呼んでもらえることが私は嬉しかった。顕嵐くんは必要とされてるんだって実感できた。

まあ、あれよあれよといろいろありまして(笑)

今、掛け持ちなのかな…移籍なのかな…なんていろいろ思うところはあるし、私の中でも消化できてないところがたくさんあるんだ。

だけど、君のことはいつまでも好きでいられる気がしてる。

なんだろう。何処にいても顕嵐くんは顕嵐くんなんだよ。

 

(ここまでは8/15に書いていたたためこの先、8/26以降に書きます。重くなります。)

 

今年、生で見た顕嵐くんはびっくりするほどキラキラしてました。私はトラスト公演に1回見させてもらっただけなんだけど。

でも、びっくりするほど痩せてた…というかこけてましたね…

まだ19歳にもなってない大学生が、自分の体に鞭打ってほぼ気力だけでステージに立ってる姿を見て泣きそうになった。(涙で見られないのはもったいないから耐えたけど)

何があっても全力でパフォーマンスしてくれる顕嵐くんがやっぱり好きだと思ったよ。

 

顕嵐くんの気持ちはわかんないけど、私は9人が好きだったというか、5人の居場所である9人が好き。でも、顕嵐くんは個人として応援していこうと思うし、好きになったときに顕嵐くんがデビューできたら隣は誰だとかこだわらないようにしてきたから。

ただ、この先もあのくしゃっとした満面の笑みが見られるといいなって。

顕嵐くんの笑顔が固くなるところにはいて欲しくないと言うのが本音です。

 

顕嵐くんが好きなように、自由に生きればいい。ジャニーズを背負うような人になれる瞬間をみたい。一緒にそのときまで夢を叶えたい。もしかしたら、私の心が折れてしまうかもしれない。今も折れそうだし。

だけど、その度に言葉をくれる顕嵐くんが好きです。何回も言ってるけど。だから、私は顕嵐くんを好きでいられると思うし、もっともっと輝いてほしいと思うんだ。

 

たくさん悔しいことも、諦めたことも、反面喜びもある。でも、全部はねのけて、素敵な。顕嵐くんにとって幸せな19歳を過ごせますように。

 

改めて

顕嵐くん誕生日おめでとう!