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華を追いかける日々

ここが俺たちの信じる場所だから

未来への一歩

 

何かを切り口に書こうかな…なんて考えたんですけどそんな器用なことできないので、幸せを願うだけ願って短めでいきたいと思います。(たぶん長いとか言わないで)

 

 

顕嵐くん。お誕生日おめでとう。

 

ようこそ。阿部顕嵐(19)の世界。

 

 

私が好きになった頃、すでに大人びてた君。だからその頃からあんまり変わってないと思ってたけれど、今見たらまだ幼くておぼこくて。

それから間もない間にドラマに主演。

今見たらまだ幼くてまだ小さかった背中に背負った荷物は大きかったと思うんだ。それでもこないだのJr.にQで話すぐらいに君にとっては大きな出来事で。

ドラマをきっかけにもっともっと前に立てるようになった。たくさんの人に知ってもらえるようになった。その事実があの頃はただ嬉しかった。

2015年の新春。衝撃だったよね。

過去は振り返らないけど、もうなにも言わないけど、たぶん私たちにはわからないほどのものを抱えたよね。復帰後の初ソロ曲に選んだのは、赤西仁くんの「care」でした。

care KAT-TUN/赤西仁 - 歌詞タイム

 

正直、泣いたよね〜( ;  ; ) 顕嵐くんの想いが何か代弁されている気がして、すごくすごく泣けた。

顕嵐くんはいつも言葉にすることが少ないけれど、何かしら伝えてくれるところがずっとついていこうと思えるんだ。

ほしい時には言葉をくれる。ほんとに最高の自担だなって毎回思います。

 

この1年の話をしようと思ったのに、前置きが長くなりました。

去年の今頃は、チーム覇も終わり。私が知ってる中での顕嵐くん露出激減の頃に突入したかな…(笑)

そんな中での「胸キュンスカッと」長妻くんとの当て役…なんて私は思わなかったよ。嫌われる方だったけど、顕嵐くんは常に王子様で、あんな役初めてだったと思うんだ。(私の中で!キララは王子様だった!!!) それでも、ゴールデンの番組に出られたこと。何もかもが幸せだった。

そこからは受験期でまあ、雑誌でしか確認できなくて。

でも、終わったらすぐにいろんなところに呼んでもらえることが私は嬉しかった。顕嵐くんは必要とされてるんだって実感できた。

まあ、あれよあれよといろいろありまして(笑)

今、掛け持ちなのかな…移籍なのかな…なんていろいろ思うところはあるし、私の中でも消化できてないところがたくさんあるんだ。

だけど、君のことはいつまでも好きでいられる気がしてる。

なんだろう。何処にいても顕嵐くんは顕嵐くんなんだよ。

 

(ここまでは8/15に書いていたたためこの先、8/26以降に書きます。重くなります。)

 

今年、生で見た顕嵐くんはびっくりするほどキラキラしてました。私はトラスト公演に1回見させてもらっただけなんだけど。

でも、びっくりするほど痩せてた…というかこけてましたね…

まだ19歳にもなってない大学生が、自分の体に鞭打ってほぼ気力だけでステージに立ってる姿を見て泣きそうになった。(涙で見られないのはもったいないから耐えたけど)

何があっても全力でパフォーマンスしてくれる顕嵐くんがやっぱり好きだと思ったよ。

 

顕嵐くんの気持ちはわかんないけど、私は9人が好きだったというか、5人の居場所である9人が好き。でも、顕嵐くんは個人として応援していこうと思うし、好きになったときに顕嵐くんがデビューできたら隣は誰だとかこだわらないようにしてきたから。

ただ、この先もあのくしゃっとした満面の笑みが見られるといいなって。

顕嵐くんの笑顔が固くなるところにはいて欲しくないと言うのが本音です。

 

顕嵐くんが好きなように、自由に生きればいい。ジャニーズを背負うような人になれる瞬間をみたい。一緒にそのときまで夢を叶えたい。もしかしたら、私の心が折れてしまうかもしれない。今も折れそうだし。

だけど、その度に言葉をくれる顕嵐くんが好きです。何回も言ってるけど。だから、私は顕嵐くんを好きでいられると思うし、もっともっと輝いてほしいと思うんだ。

 

たくさん悔しいことも、諦めたことも、反面喜びもある。でも、全部はねのけて、素敵な。顕嵐くんにとって幸せな19歳を過ごせますように。

 

改めて

顕嵐くん誕生日おめでとう!